自分の中に毒を持て
岡本太郎

基本情報
- 名前:竹本 祐也(たけもと ゆうや)
- 出身地:兵庫県
- 座右の銘:Weird, but Good、自分の中に毒を持て、人事を尽くして天命を待つ
大切なのは自分でしたいことを、自分が知ってるってことだよ
小説「ムーミン谷の夏まつり」より スナフキン
- 香川県の病院で生まれたが、東京で1年だけ過ごしたのち、大阪府箕面市の社宅の団地で数年過ごす。その後、兵庫県へ。中学高校は西宮市の私学に通う。大学は京都大学経済学部へ
- 小学校の休み時間にクラスメートを集めてルーレット・ブームを作る。牛乳キャップを使って遊んでいただけだったが、大流行しすぎてしまい、牛乳キャップを買い取る子供が出たため、金銭のやり取りにつながるとのことで大人たちの間で問題になり、禁止される。貨幣・通貨の意味をなんとなく学ぶ
- 中学校3年の夏にピジョン 7956.T の株をなけなしの貯金で購入(当時1株約150円×1,000株)。ストップ高とストップ安を経験し、株式投資にハマる
- その後、京都大学に進学。入学早々の4月にサークルを立ち上げたのち、100名規模まで育て上げ、同一ジャンルでは学内最大のサークルへと成長させる。大学の公認も得た。また、2回生からは軽音サークルにも在籍、潰れかけの歴史あるサークルの立て直しに奔走。ターンアラウンドに成功。3回生になった際には学生支援会社を設立。出版・広告・イベント運営などを手掛ける。若林靖永教授のゼミに所属し、マーケティングを学ぶ
- 音楽好きが高じて、週末を利用してミュージックレーベルをたちあげて活動をしていた。その際、アーティストの総合プロデュースに加え、ミュージックビデオの監督・制作・編集すべてを実施。プロデュースしたアーティストのひとつは、インディーズCDの完売、テレビで複数回取り上げられるなど、知る人ぞ知る存在に。また、インディーズのアーティスト育成に関わるだけでなく、アーティストを目指す若者向けのSNSアプリの作成も行っていた
- 慶應義塾大学経営管理大学院(MBAコース)とA.T.カーニーのコラボレーションプログラムにて講師を務める。そのほか「Uncertainty and Management of Organizations(不確実性と組織のマネジメント)」にて、
- 日本産婦人科学会 第13回 産婦人科スプリングフォーラムにて、「働き方改革時代にむけて〜タスク管理から始める個人のプロジェクトマネジメント〜」というテーマでワークショップを実施
どこかにたどり着きたいと欲するならば、今いる所には、とどまらないことを決意しなければならない
J.P.モルガン
話せること・書いていること
- 外資系投資銀行での経験
- 戦略コンサルでの経験
- スタートアップでの経験
